ブーゲンビリアが咲いていた。
![]() 画面、真ん中がお花の本体。外側の紫色っぽい部分は花を取り巻く葉(包葉)。 下に出る広告(@PC)で縦700ピクセルの表示が苦しいので490ピクセルに縮小した。 真ん中の咲いている花を凝視していると、グレースケールの画像になった時にカラーの画像の補色(?)が乗って見えるのが面白い。
by afuroyan
| 2021-06-18 23:10
| digital
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Comments(2)
溢れてますねぇ。真っ赤とかもなりますね。
写真の限界でしょうか。 目にはちゃんと見えても、写らない。 というかデータ的には可能でも表現媒体の限界かな。 印刷だと、蛍光ピンクなんかを重ね刷りして、擬似的に表現したりします。
tin_boxさん、コメントをありがとうございます。
飽和って感じでしょうか?遠くからもギトっと見えますね。 今時だと、オシロイバナ(ブーゲンビリアもオシロイバナ科)のこの色が飛び込んできますね。 昔々(そう、前世紀)ディスプレイの開発に携わった事があるんですけど、 どこそこ向けは、今で言う処の「彩度MAX」みたいなのがデフォ.設定でした。 自分で光っているのと、参照光(日光や照明)を反射しているのとは違うのでしょうけど 今、強烈に見てみたいのは「光るキノコさん」ですね~ <(_~_)>
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