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さいたさいた
毎年見事な並木のバラ
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今年も見事です

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by afuroyan | 2017-05-14 23:45 | digital | Comments(0)
がりがりくん
今年初めてのガリガリ君。食べかけで、また、逆さでスマナイ。なんだか当たったようだ。
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こいつぁ、幸先が良いねぇ・・・と思うか、後半生の運をこんなところで使い切るなんて・・・と思うかは、人の勝手だよん(笑)
(でも、ん十年ガリガリ君を食べて来たけど、当たりは初めて鴨)

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by afuroyan | 2017-04-20 21:17 | food | Comments(2)
すぎなん
ツクシ出た。
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ここではないけど別の群生地(?)では、建築計画の立札が建っていてツクシが見られるのは今年が最後かも知れない(まだ出ていなかった)。
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by afuroyan | 2017-03-19 21:40 | digital | Comments(0)
ぶひんこうかん
ガスレンジの強火力の方、バーナーの上の方の部品が腐食の後、破損。だもんで、その部品単位(assy)で交換した。交換した古い方↓
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バーナーキャップという部品名。ズバリ心臓部。しかしすごい金型だこと。イジェクトピンの当たる処なんかもう(以下省略

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by afuroyan | 2017-02-28 23:36 | digital | Comments(0)
ごーるでん
イカンよ。伊予柑なんか食べている場合じゃなかった。こっちもあるのだった<(_~_)>

この前、三島に行ったときに広小路で、懐かしのあのお店を見たら、確かに閉まって居た。そして、そのままだった。
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問題は標識で隠れちゃったけど「黄金饅頭」。イワユル、これの事らしいけど地方、お店に拠って色々と呼び名があるらしい。ナルホド。

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by afuroyan | 2017-02-26 20:08 | digital | Comments(4)
かきんぶ しょのに
で、新幹線に乗って行くといえば、三島か静岡なんだけど、今回は三島。用事済ませて、とんぼ返りなのでゆっくりも出来ない。
そんな中でもやっぱり気になる弘電舎の家禽部。
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前は閉まっていて「お急ぎの方は沼津店へ」なんて貼紙が出ていたけど、この日は通常営業の様だった。
昔はバタバタ羽ばたくのが多かったけど、こうやって見るとお店の右側は水槽(金魚?)が多いみたいだ。

ちなみに鰻は、時間と予算の関係で食べることが出来ませんでした<(_~_)>


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by afuroyan | 2017-01-21 23:15 | digital | Comments(0)
ほしごい?
年明けうどんを食べて散歩をしていたら、せせらぎのクロガネモチの赤い実が綺麗な色だった。
ヒヨドリもいっぱい来ていて賑やかだったのだけど、樹の中、3m位の高さに何だか見慣れない鳥さんが居た。
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最初は猛禽さん?と思ったけど、くちばしが真っ直ぐだし、目がオレンジ色なので違うようだ。
調べるとゴイサギの幼鳥のホシゴイではないだろうか?というトコロに落ち着く。夜行性らしく、眠たそうにまた寝てしまった。

夏の夜中に「クワァッ!!」って鳴くやつですな。


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by afuroyan | 2017-01-07 21:30 | digital | Comments(2)
みずようくわん
とうとう買ってしまった。業務スーパーの水ようかん。
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意外と、あっさりとしたお味だった。ただ、寒天で固まっているのではないので、ぷるんぷるんな食感なのだった。


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by afuroyan | 2016-12-07 20:26 | food | Comments(0)
きりのみ
すこし前に撮ったのだけど、高所に生っている桐の実。
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花が咲いているところは、見逃してしまったので、来年はキチンと花が咲いているのも見てみたい。


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by afuroyan | 2016-12-06 23:36 | digital | Comments(0)
ちゅ~ん
パナ.のガンプラ.みたいなシェーバーでヒゲを剃っているけど、このシェーバーの「動作音」はドレミでいう処の「ラ」の音らしい。
で、ドイツ音名(C:つぇ~、D:でぇ~、E:え~、F:えふ~、G:げ~、A:あ~、H:は~、C:つぇ~)の「あ~」って
声を出してみるのだけど僕の知っている「A」の音より、なんかピッチが高めなのだ。

そうだと思ってコルグのチューナーで拾ってみると、446HzのAなのだ。どうりで、高いと感じるわけだ。
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加えて、efuさんのWaveSpectraで見てみるとこうなる。
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FFTの窓の設定が適切かどうかはわからないけど、445.5Hz位がピークと読める。もちろん、「動作音は」ジーと言う感じの音で
純音(サイン波)ではないので色んな周波数を含んでいて、もっと高い周波数成分の7799.2Hzがレベル的にはMax値を示している。
だいたい、両者でも同じあたりじゃないのかなぁ。

さて、僕には音楽的な絶対音感はないけど、周波数的な勘(というか、あ、だいたいあれは1kHz位かな・・・)があるので
昔、ブラスやオケに首を突っ込んでいた頃は幾つでチューニングしていたんだっけ?と思って調べだしたら、近年は442Hzが主流なんだそうな。
楽器メーカーのシロフォンやメタロフォン(可変チューニング出来ない)の仕様を見ると442Hz(at 23℃ YAMAHAさん)だったり、
フルート屋さんのカタログを見ても442Hzモデルとかが主流のようなのだ。
もっともウィーンフィルやベルリンフィルなど欧州のオケでは445Hzみたいな高いチューニングが採用されているらしい。
さらには、昔(バロック時代とか)は、都市によってバラバラだとか、もっと高かったとか、いやもっと低かったとか、
色々と書いてあって調べれば調べる程良く判らなくなる(この辺りと、この辺りをまずは読んでみた)。

そこで、良く考えてみればホールだって各部分の寸法が決まっているはずだから、定在波や反射波、リリースやエコーなどの要素は
物理的な音の波長(音速÷周波数)によって大きく違ってくるはずだと思う。
「日本のオケで聴いている時には申し分のない響きのホールで、欧州のオケ(チューニングが高い?)を聴いたら、
モチロン、演奏は素晴らしいのだけど、それほど良い響きとは思わなかった」なんて小生意気な体験も何度かしている。
口さがない人には、「演奏旅行には保険の問題なんかもあって、2級品の楽器を持って行くからだよ」なんて言われた事も有ったけど、
実はこんなチューニング周波数とホールの(設計)寸法との相性の問題が有るのでは?なんてひっそりと考えている。

ピリオド楽器とかはやっぱり当時のもっともそれらしいチューニングをするんだろうけど、パイプオルガンはどうするんだろう?
先週はバッハを演奏して、今週はマーラーやホルストをやるような、コンサートホールに付いているオルガンってどうしているのかな?


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by afuroyan | 2016-11-12 19:03 | music | Comments(0)