タグ:ゆめおち ( 6 ) タグの人気記事
かぴばらさん
>僕、ナーバスになってきている・・・鴨
じゃなくて、自分で言うのはおかしいけれど、疲れちゃっているんですね。
例年9月は夏の疲れとかいっているし、片頭痛や腰痛も出ている(味盲はまだないみたい)。厳に自重すべし。

そんなで、お昼を頂いてゴロゴロしていたらボンヤリと眠そうな目をした齧歯目?の夢を見た。
周りは何だか70年代?サイケ?それでもパステルみたいな色彩だったような気がした。

起きて、しばらくして、そう言えば前に、そんなお店の看板?を撮ったっけと、探したのがこれ。
f0125367_19443.jpg
結構、似ていると思った(去年10月に撮影)。

同日追記:昼寝の前に「夢の中で環水平アークを見たら、ちゃんと色がついていた。」なんてあくび.と話したからかな?
[PR]
by afuroyan | 2014-09-20 23:15 | digital | Comments(0)
しばししょうちんとはいえ、また、さらにむかっぱらがたったので
またまた、少し前に、こんないや〜な夢を見た。イヤ、夢という事にしておこう。

因縁(?)の近所のなじみの緑道にて。四季を通じてお花が綺麗なのだけど、自転車では緑道(板が敷いてある)には上がれない。

最寄りに自転車を止めて、フラフラしていれば、イカン(遺憾でもよいのかな)、囲まれた。巻上げレバーの有るのも無いのもいるから
フィルム・デジ混在の部隊だ。視野の端にそれと認めたならば、ササッと距離を稼ぎ自転車のある所までたどり着くに限る。
でも、来たよ。自称社交的な俺様が。「お、マキナですね。アラーキーが使ってましたね。」「いま使っているカメラはマキナ」
 「これがいいんだよ。フレーミングが適当だから、余計なものまでが写っちゃう」って言っていましたね~と、
MAP Cameraの記事、そのままのことを言う。(いや正確には、の・ような事をさらっと言う。いまMAP Cameraの記事を見て書いている)。

「ああ、これ、670だからパララックス補正もするし、フレーミングも厳格だし、僕、アラーキーは良くしらないけど、あの方は、ひとつ前の
マキナ67でパララックス補正しない奴だから・・・」と当たり前のことを言ったつもりだったのだけど彼の演説は続いた。
「ニッコールって分析的なんだよね。理系のレンズって感じ。やっぱり写真ってゲージュツだからレンズもゲージュツ系じゃないとダメなのね」
彼の持ち物は、何時塗ったのかは判らないけどオリーブのM4(かな?)。時計は良く分からないけど針が幾つもついているヤツ。
薄毛(ハッキリ書いたぞ)を気にしているのか、スキンヘッドっぽくしているが僕より若く、何となくひょろい兵隊さんと言う風情。
こちら、全身全身60%程度のユ〇クロ率は脱したけど、EDWINが少しきつくて悲しい。時計はカシオの電波時計(店頭ぶる下がり)。

「ズミクロンだって工業製品だし、品質管理の程度は知らないけど理系の人が、ちゃんと計算して設計したものではないですか?」
すると、やっぱり居る、お取巻き・腰巾着が。「この人はホニャホニャ(タブン雑誌の名前)で何回も入選しているんですよ」他者紹介乙。
奴は始終クチクチとガムを噛んでいる。またそれをプッとせせらぎの中へ吐き捨てる。頭にきた。「さっきも、ポケットからなにかを出したときに
紙屑かなんかが落ちたでしょ?それをあなたは舌打ちしてせせらぎへ足で落としたでしょ?地元の人間としてもそういうのは
我慢ならないのだがね?どうしてそう云う事をする?」(管理者からも言ってもらおうと思い、僕はキョロキョロと管理する人を探していた。)

するとズミクロンの奴はとたんに本性を現した。
「ごっこをやるんだったら他へ行ってやってくんない?地元ならもっといいところ知ってんだろ?ハッキリ言って中判は邪魔、うぜぇんだよ」
おお、なんと「部隊」の活動の邪魔だからドケ。消えろとのこと。僕らはP6系の集まりでこんなこと言ったかなぁ?

もう、前回(え?)のことがあったから、無視を決め込む。しかし、奴は何故かマークを止めない。緑道の木の板?が桟橋状に狭くなるところがあって、
前から来る人とすれ違う時に端へ寄ったら、そこで奴の足が後ろから不自然に僕の足の前に割り込んできた。すぐ後ろに張り付かれていたのだ。
ファインダーを覗いているとそんなことも気付かない。

奴はゲージュツには長けていたのだろうけど、理系の方面は弱かったと思える。物理法則を知らない。僕の体重80んkgを甘く見たようだ。
引っかけられた足は痛くて、少しつんのめったけど、右後方から聞こえるせせらぎでの「ばっしゃーん」と言う音を聞こえても振り返らずに
自転車のところに辿り着き、ガヤガヤを後ろに聞きながらユルユルと自転車(シティサイクルだぞ)を発進させれば善いのである。

ただ、気がかりと言えば、水鳥やコイやハヤなどのお魚さんや水生生物達の事だった。


・・・実はだいぶ前の事で非公開にしていたけど、やっぱり我慢がならなくなったので適当な日時に紛れ込ませて公開することにした。
[PR]
by afuroyan | 2014-06-10 20:32 | Photo Equipment | Comments(0)
じつはいみふめい
この月曜日から扁桃腺をはらして寝込んでいる。熱は38℃ちょい。あまり測ると恐いからちょくちょくしか測っていない。
どういう訳かふら付きが激しく、積んである荷物に仏倒れに倒れてしまい(あとはあくび.ちんよろしく)となる。

もう四日も休んでしまった。
有休残量は?仕事の進捗は?気になることとは数あるが、優秀な後輩が居るので要らぬ心配をしてもしようが無いだろう。


夢を見た。
マレーシア?インド?パキスタン?そういうバサバサしたところ。雨が降っている。スコールだ。
みすぼらしい、やせぎすの老人がその雨に打たれている。

あまりにも気の毒だから、商店の軒先へ寄せて、ウインドブレーカーの様な水を通さない上着と、ビスケット(マクビティの3枚入りのアルミパック)を与えて、
何だか後ろ髪をひかれる思いでその場を後にした。何だか、もうだいぶ前に亡くなった祖父の、小さく縮んだ笑顔に似ていると思った。

ところがどっこい、そこで場面は大回転。インド映画?にありがちのあの展開。何処から湧いて来たのか判らんが、沢山の踊り子達と大音量の音楽。

あのみすぼらしい、やせぎすの老人はバリッとした金キラのゴージャスな衣装で、右側に2人?3人だったかな?の美女を従え、左に2人の美男?を従え、
階段を腰をフリながら、唖然として泡を食っている僕の方に悠然と降りてくる。右側の美女2人、吹石一恵Tuba Büyüküstünみたいな顔をしている。
左側の従者はあまり覚えがないけど、プリンスか、アル・ヤンコビックみたいな、げひた顔をしていた。

老人は、僕に近寄り(丁子のかほりがした)、しかも日本語でこういった。「2億円授けよう。 5000万で家を建て、5000万で絵を描きなさい」
「後の残りで世の中の為になるものを『作り』なさい」・・・・完全な命令形だった。両脇の美男?美女が非現実的に微笑んでいた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だいたいこの辺りで目が覚めるのが世の習わしである。
ダイタイ、務署と仲の悪い僕は目覚めるなり2億円の贈与税てえことは、半分は持っていかれるなぁ?とか考えている。


それにしても、変な夢を見たもんだ。
[PR]
by afuroyan | 2014-06-05 22:41 | ぼやき | Comments(2)
しばししょうちんとはいえ、むかっぱらがたったので
少し前に、こんないや〜な夢を見た。イヤ、夢という事にしておこう。

Pentacon Six TLだけになったっちゃったら、一台(とサブを)ぶる提げて野辺を行けば当然事ながら困った人たちに出合う。近所のなじみの緑道は
お花が綺麗なのだけど、こう云うのに、出逢ってしまうと面倒だ。見れば裏蓋に液晶が付いているからMなんちゃらか何かだろう。
用水の花々を撮っていらっしゃるのだけど10人くらい固まってワイノワイノやっていると、それはそれは「ハッキリ言って迷惑(失礼)」である。

10分もウダウダやっているから、狭い遊歩道上、こちらとて強行突破を出来なくて、そぞろブラブラしていると来た。好奇心の強そうなのが。
「それって、東ドイツのカメラですよね?」僕、〈かなり苛立ったっているから)「その、ズミクロンのフードぐらいの値段でレンズも含めて一式買えるよ」
その青年(腕時計はタグホイヤーか?)曰く、「中判はやはり描写が違いますよね」そんな会話をしていると今まで無関心だった輩も
わらわら、ぞろぞろ集まってくる。そのウチに、「手で巻上げるんだ」「露出計当たるの?」とか失礼極まりないことを平気で云ってくる。
しまいには、「ロシア製のカメラなんてホルガのレンズがいいとこでしょWWW」と、ありがたいご高説を頂いちゃったりするから、
「あなたは知らないでしょうけど、今日はCarl Zeiss のBIOMETARが付いているんですよ。」と言ってやった
(ちなみにHOLGAは中国製だよ~ん ppp)。

彼氏(腕時計はスピードマスターかな?靴はどっかのアリゲーター?:自信ない)のに完璧に触ったのだろうCarl Zeiss Jenaなのに・・・
これに無茶苦茶な過剰拒否反応示すことすることしきり、挙句の果てにはこんな静かな用水路で、そんな大きな音を出すカメラを使うのはマナーに反するとか、
フィルムは水質の汚染を引き起こすから政府が使用禁止にすべきとか、もう、ハチャメチャ。挙句の果てには、どうしても気に入らないことがあるらしく、
実力行使に出て、僕の首のストラップを引張ってアーミーナイフで切り取って「カメラ(P6を)」を側溝の縁石に叩き付けようとしたから
「そこまでやると完全な犯罪ですよ」とたしなめたら、やっとお仲間が事態を察したらしく、僕らを引き離してくれた。

ちょっと銀座あたりに居るような紳士然とした人が、激情に駆られて半狂乱となる姿を僕が観たのはこれで2度目かな。

・・・んんん
1度目は大陸の言語を操る人だったかもしれない(そう、銀座の松屋で痰つぼは何処にあるんだ〜!!!!、とわめいていたやつだ)。

何なのコイツ??
おそらく僕よりは年上、身に着けているモノだってボクよりずうっと良い(いや僕が悪すぎるかも)のに。

ラ〇カ使いが皆こうだとは決して思ってはいないけど、こういう高い装飾品を〈変な指輪もジャラジャラしていた)「これみよがしに」つけて、
アンチCarl Zeiss 丸出しでPentaconを使っている僕の事を下賤な人間のように扱い、
別れしな(というのかな?)に 『貧乏人!気違い!!屑!!!』 と言ってのける丁重さ。

そうそう、その前のサブカメラ(Nikon FG)を巡る死闘はコメント欄のとおり・・・・・・・トホホのフィクションだかんね

養老先生の「バカの壁」を、もう一度読み直すかな。
[PR]
by afuroyan | 2014-06-04 23:58 | Photo Equipment | Comments(4)
きみのなは?
妙に組立てが良く出来た、しかも克明な悪夢を見てしまい、また再び寝付くことが出来なくなっちゃったので、それをネタに。

仕事場の食堂なのかな?カレーかなんかを食べながら雑談をしている。
現実の世界では絶対にしないアイドルものの話とゴルフ(スイングがとか・・・)の話をしている。
顔が判らないから実在の誰とは判明しないけど、その人が僕に向かって質問をしている。
「ふろさん(本当は仕事場での呼び名)って、マルチ.やっているんですよね?」僕がモゴモゴと答えている。
「ネットワークを作るのも大変だけど、マルチ.は一度やったら止めらない旨味があるね。」とか言っている。
あとは、ウダウダと、しようも無いことを言っていたような気もするが、ここいらで場面が変わる。

仕事メールを見ているらしい。コンプライアンスに反する事案や、最近良く聞くナントカハラスメント等を匿名で告発・通報できる
仕組みがあって(現実の仕事場でもアリマス)、そこからの「あなたが社内で公序良俗に反する副業を行っているという通報がありました。
追って査官を送りますから・・・・云々」なんてメール文章を目で辿りながら「はは〜ん。先日の飯食っている時の事か」とか思っている。
夢の中で、もう特定している辺りがシュールだなと起きてみてから思う。次の場面は査官とやらとのやり取り。

査官(60過ぎ?嘱託?どう見ても前職は制服系で高圧的):「君は社内でマルチ商法(連鎖販売取引?)の副業を行っているのかね?」
僕:「いいえ(副業禁止するなら、もうちっとましな給料体系にしろとか思っている)。」
査官:「では、この発言はどう説明する?(とか言ってヴォイスレコーダーみたいのを再生すると、僕がマルチ.は一度やったら止めらない
とか言っているのがループ再生される)」
僕:「ああそれ、趣味のオーディオの事です。ステレオの事。マルチアンプシステムの事です。」
査官:「マルチアンプシステム?それはなんだ?説明をしなさい(どこまでも高圧的)。」
僕:「(もう切れている)ググれカス!! 俺からの答えはこれだ!!!(と、隠し持っていた銃をぶっ放す・・・ブレードランナーのパクリだなぁ)」

ここいらでモチロン目が覚めた。文章が下手だからクサイけどほぼこんな感じ。ネッチョリ寝汗。夢の中だから見事な滅茶苦茶ぶり。
「マルチアンプシステム?それはなんだ?・・・」の辺りはエコーまでついていた。まぁ普通の人は知らないよね。と思いつつ、
家にある参考書を集めてみた。古い本だから、崩壊しかけていて置いただけで紙の粉が出てきている。
f0125367_7432950.jpg
一番下。「いこらいじんぐ」で紹介した古い「無線と実験」のマルチ・チャンネル・アンプ・システムに関する別冊。
初版は1970年2月。マルチ・チャンネル・アンプ・システムという表記。
もっとも今、略してマルチ.と云ったら普通はサラウンドの事を指すみたいですね。

2冊目。向きが違うのは縦書き雑誌だから。ステサン:あなたの物欲を揺さぶる煽情マガジン 『捨散』 散財は計画的に(大違 の別冊
これはマルチスピーカー・マルチアンプとか良く判らない表記になっている。1994年発行。

3冊目。故出原真澄(アキュフェーズ)著の単行本。1978年初版でマルチアンプシステムと僕のなじみのある表記となっている。

現在、プロ.の世界ではこの方式は常識的なものだけど、コンシューマーの世界ではやっぱり知らない人が多いのだろうな。
まぁ、耳栓至上主義の人に説明するのはシンドイという事は容易に想像がつく(前、ケンカしたことがある)。

とは言え、こんな克明で、時間が経っても、あまり薄れない夢って何?
インフル.で脳ミソのどこかが病変しちゃったの?ナントカ脳症?       少し不安。
[PR]
by afuroyan | 2014-05-10 07:11 | audio | Comments(0)
ゆめみ
さぁて、しばらくぼやいていなかった。

最近、同じ夢を良く見る。仕事場から帰るときの夢。そんなに遅くなく、電車に乗って帰るが
結構混んだ電車の中、ビール(いや発泡酒かも)の500ml缶を傾けている人も見える。
学生も居るから9時、10時の風情ではない。でも、どろんとした気分で恐らくは白黒っぽく視界も狭い。

私鉄と交差するターミナル駅みたいな駅で、皆が降りるままにドアから押し出されショッピングセンター
のようなところを彷徨う。そのまま視線は低くなり模型屋(おもちゃ屋では無い)のような店で、
プラモデルの箱を開けて(現実の世界では開けられないところも増えた)中の部品を確認している。
夢の中の僕はモーターが付属されている事を確認して「FE-130か~」と10代?の脳ミソで考えているらしい。
そこで中断か何かがあり、次に憶えているのは暗い商店街を家路に急ぐ気分で居る僕。
立ち飲み屋で仕事帰りと思しき背広姿達が、ガヤガヤやっているのが見え、それを少し嫌だなぁと思い、
早く家に帰って風呂に入りたいと強烈に思うあたりで、目が覚めると、もう朝の6時を過ぎている。

細部は違うが似たような展開の夢を、ここのところシツコク見ている。あまり愉しい夢ではない。
現実の世界では電車に15分も乗れば最寄り駅で、暗い商店街は無いけど確かに
「早く家に帰って風呂に入りたい」という気分で家路を急ぐ。立ち飲み屋も有るけど普段は気にもしていない。
実は幼少の頃は、自宅に風呂が無かった。風呂は外風呂、銭湯だったから、
面倒なものと決っていた。僕は、ふろすき~ なんてふざけたことを言っていても
無類の風呂好きという訳ではない。むしろ、チャッチャと済ませてしまいたい。  あ゛~!!

そこで無理やり夢分析。
子供の時にワクワクしたであろう模型屋へ立ち寄る件は、仕事でのモヤモヤを家に
持ち込みたくないので通勤経路途中に興味の涌く場所、気分転換が出来る場所が欲しいという事か?
実際に途中で本屋に寄ったり、用も無いのにショッピングセンターをうろついたりする人もいるでしょ?
でも、決定的に家には早く帰りたいので、夢の中、最寄り駅で降りて家路を急ぐけど、
飲み屋でグダグダやっていて(恐らくは)、帰宅拒否っぽい人達を煙たく思っているのかも。
暗い商店街を通っていくけど現実は、商店街といえるような場所すらも通らない。暗さはやはり
不吉なものの象徴なのだろうか?風呂は何の意味があるのだろうか?・・・結局は通勤経路の途中で
気分の切り替えを完了したいのだけど、家の中へ仕事場のモヤモヤを持ち込んでしまいそうなので、
すぐに風呂に入り、それらを洗い流してしまいたいと言う事なのだろうか?

仕事場、西武線沿線にお住まいで、以前は新宿と西武新宿の間を歩いてたという御仁がいらっしゃる。
「最初のうちは、カメラ屋(ヨド.やビック.のことか?)やデパートに毎日寄っていたけど、
今は面倒になって高田馬場乗換えにしちゃいましたよwww」との事。

おお、毎日が中古カメラ屋チェック、デパ地下うまいもんめぐり@@@@@@・・・・・・・・・・(大違

震災で歩いて帰ったときのことを思い出す。僕はがんばって歩けば帰れる距離だった。、
でも、帰宅困難だった人達のことを今思うと、帰れないだけでもさぞ心配な事だっただろう。
狭くて38cmウーハーは無理な?借上げ社宅でも、こうやって帰って来ると安心するものだ。
その上、うまいメシも出来ているなんて。感謝の言葉もない<(_~_)>
[PR]
by afuroyan | 2011-11-07 22:14 | ぼやき | Comments(0)