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ふつかねた
2週続きで少し忙しかったら、ズバリ、リソースが無くなってしまった。(世の中の人には申し訳ないけど)、昨日今日と寝て過ごした。
寝ても、もうあまり面白くないので起きてはみたけど、確かに体は軽くなったけど、力が入らないですね。昔は良く寝た後はメガネなしでも
字が読めたり(遠視⇒老眼)、ふわふわと、街へ繰り出したりもしたけど、そういう気分でもない。「だんだん回復し難くなってきている」という事か。
喉が痛くて、少し熱があったから、風邪もひいていたかもしれないけど、最近は寝てもあまり調子良くならなくなって来たような気がする。 困った。
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by afuroyan | 2013-04-28 20:33 | ぼやき | Comments(6)
よるのがっこう
いかん。週一ブログになってしまう。

夜の学校。こんな時間だから、生徒はもう帰ったとは思うが、教室に明かりがついていて中が窺える??
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画像が右に寄っているのは、左側は真っ暗な為。なんでこんなの吊るしているの?か?
理科室?カブトガニ?左はカメ?なんだか、尾っぽ?のトンガリが高所で怖いんですけど・・・
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by afuroyan | 2013-04-20 21:01 | digital | Comments(2)
らくさ たべてみる
カルディで買った、シンガポール ラクサを食べてみる。一人でこっそり(匂いで判るなきっと)食べるつもりが、昼食仕様になる。

中はめん(油揚げとは書いていないから生めんタイプ?)とペースト(エビ系の生タイプ)プレミックス(ココナツミルクパウダー)が入っている。
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このA,Bを分量(500mlだ!!)の水に溶かして沸騰させる。たしかにエビ・海老・蝦・・・な匂いだけどそんなにイヤではない。まあ、赤いモノが多い。
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めんを入れて7分煮込むのだが、ウチは丼に移してからの面倒が多いので6分であげる。
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あくび.が、タマネギを揚げてくれていたので、これと、ゆでモヤシ(ブラックマッペ)、ゆで卵、酒蒸ししたエビ(レモン入り)、カメムシソウじゃない
コリアンダーリーフ(パクチー、シャンツァイ)を添える。丼はいつもの波唐草たけど、白いボウルの方が良かったかな?
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あ、三角のは厚揚げ。パッケージには油揚げみたいのが写っているし、作り方にも油揚げの記述がある。
昔、食べた時も「なんじゃこれ?あ、厚揚げね」という事があったから、そう間違えではないと思う。

さて、お味は?「ん、ん、懐かしい 懐かしい」。 即席とは言え、重量感のあるペーストを使っているからかナカナカの完成度。
めんは太目で、結構、ツルツル感がある。僕の知っているのはキャンティーンや引き屋台の味なのだが、もっとモソモソとした食感のものだ。
スープはさすがに、現地の何で出汁を取ったか判らない(と言うといけないのだけど)混然としたものとは違って、キチンとエビのペーストと
ココナツミルクとがマイルドにつながったものだった。モチロン、輸出仕様なのかな?と思わせるおとなしい部分があるのも確かなのだけど

なんと激旨ぁぁぁ
の、お言葉どおり、あっという間の完食なのでした。  

結構、完成度(再現度かな?)が高い商品だったので正直、驚いた感もある。ちょっとお高いのだけど、もうちっと仕入れておこうかな・・・
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by afuroyan | 2013-04-13 15:12 | food | Comments(6)
らくさ
人生の大先輩、coolys1さん記事を拝見していて、懐かしくて、つい買ってきてしまった。シンガポール ラクサ。
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ここ川崎は、
駅の近くのさいか屋にも、最近オープンした小杉の東急スクエアにも、新丸子にもカルディがある。仕事の帰りにちょちょいと寄ってこれる。
マレーシア抑留時代は「Mee with Soup」で、これが出て来るか、ビーフンの汁麺が出て来るかだった。
僕が居たのはジョホール州だから、その(マレー半島の)南端はシンガポール(マレーシアとは別の都市国家)である。
何だか、ちょっと、こじゃれた?モノには星洲(シンガポール)何とかと名前が付いていたような気がする。

なんと激旨ぁぁぁ
だそうなので、むふふなのだが、あくび.は「エビ味噌っぽいのは・・・」なんて言っているので、いずれこっそり(匂いで判るなきっと)。

まずは、買ってはみたというお話。まだ食していないので、レポートはいずれいずれ<(_~_)>
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by afuroyan | 2013-04-08 21:02 | food | Comments(2)
どらいばーのてんけん
年1回の定期点検。
振動板。色々と言われているチタン製。補強?いや、変な振動モードを制限する為と思われるリブ状の構造。ズバリ心臓部。
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純正もサードパーティ製も容易に手に入れる事ができるが、素人が完全な交換を実現するのは難しい。細心の注意が必要な部分なのだ。
幸い、目立った瑕疵はなさそうなので、軽くブロアーを吹いてゴミを飛ばした程度で終わりにしておく。

そ・し・て、案の定、バックチャンバーの吸音材はベタベタモロモロになっている。・・・やられた(画像は指でつまんだ後に撮影)。
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ウレタンは加水分解を起こしているらしい。カメラのモルトやスピーカーのエッジとコレは頭痛の種。交換してしまおう。

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適当な吸音材が無いので、箱の中に入れるサーモウールを両面テープで貼り付ける。なかなか、それっぽい。
あとは実装してスイープを再生して、困った事が無いかの確認くらいはしておき、良く知っているCDでも聴いてみる。
心なしか、静かになった感じもするけど、プラシーボ効果みたいなのかも知れない。

考えてみれば、この JBL のドライバーとホーンのセットは軽すぎる。2450J は4.8kg、2385A は2.2kgなので、計7kgしかない。

例えば・・・・・もう一方の雄、オールテック(ALTEC) A5 のホーン(288-16G+311-90)だったら、ゆうに計26kgは超える。
ホーンの利点の1つは、動く部分(振動板)と、動かない部分(ドライバー本体やホーン)の重量比を大きく設定出来る点にも有ると思う。
ウチのシステムが、衝撃吸収ジェルパッドを挟んでウーハーボックスからフローティングしたら、明後日の音になってしまったのは、
こいるとていこう しょのにのコメント欄参照)そんなこと(ホーン 一式が軽い・・・)も要因の一つだと思う。

モチロン、プロのツアーリングとかの機材としては、軽いという事は大きな美徳となるのだけど、ふろが愉しみに使う分には
「程度(程度ですよ)」重い方が良い事が(何故か)多いのである。

だから、ウチのホーン部分は、3点支持にしてウーハーボックス(53kg)と系を同じにしてやる必要があるのだなぁ・・・と、考えてはいるのだが。
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by afuroyan | 2013-04-05 21:06 | audio | Comments(2)
しがつばかん
四月バカらしいけど、あんまり最近は面白いのは無いな。このブログも仕込んでおいたけど、あまり(いや全然)面白くなかったからもうやめる。ふん!
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by afuroyan | 2013-04-01 22:42 | etc. | Comments(0)