カテゴリ:ぼやき( 35 )
いよいよやってきました
いよいよやってきました、この季節。花粉がもう飛び始めている様です。また、Wでぶるーでしんこくなのもあって、
中々ツラいもんです。今年はこれでなんとかしのごうと思っています(血管収縮剤じゃなくてステロイド?)。
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効くのかな?


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by afuroyan | 2017-02-08 21:11 | ぼやき | Comments(0)
ゆえなくて?
いや、ちぃとはなんか理由ぐらいあるかもしれないけど、絶賛、放置中・・・・・・・!!!
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by afuroyan | 2016-01-20 18:59 | ぼやき
すぱむ
ここのところ、いわゆるスパムが凄く多い様な気がする。物販(真贋不明)が多いけど、何だか構文(html?あまり詳しくない)に
なっていたりして、別のところのURLが書かれていたりすると、イワユル、踏み台?にされたのかなぁ?と思い不安になってくる。
エキサイトはIPが判るから、拒否してWhoisで見てみると彼の大陸のCNだったり、MD(モルドバ?)だったり、日本もある。

なんでこんなことを書く事としたかと言うと、さっきログインしようとしたらパスワードの変更を促されて、さらには検索ワードの
ランキングをみたら、ここのところ、ズバリsiteafuroyanexblogjp(実際には間に記号が入る)でじゃんじゃか検索されている。
そう言えば、ここのところ多かったなぁと思ったらちょっとムッとして、冷却後にぼやきたくなった次第<(_~_)>
ウフフなのは、半角のみは拒否しているけど、巧みに全角スペースが入っていたりで中々、向こうさんも知恵を絞っている点。

こういうのって検索ボットみたいにやってきて、機械的に書き込まれているのだとは思うのだけど、ここ、連休で3件ほど
ほったらかしにしていたから、業者さんに「ココのせても消されないアルよ」とマークされたの鴨(笑)

外国語のスパムは数年前よりはかなり減ったけど、まだまだやってくる。消して消して・・・なんですけど、間に合わないで
表示されてしまったりしていると見苦しい。LINEの成りすましみたいに、プリペイドを買ってくれとか言う事は無いけど、
ポルトガル語?(ブランド名位しか判らん)で書かれた文面を、ココに来た方が解するだろうか(いや失礼)?
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by afuroyan | 2014-09-16 21:44 | ぼやき | Comments(2)
しばししょうちんとはいえ、むかっぱらがたったので、も、あきてきた
少し前に、川崎駅の、あのエスカレーターの下で見た光景を思い出してしまった。
警官2人に押さえられている、いかにもの感じが濃厚な彼(30代?)。
目の前の、少しばかり毒気を発散している様な感じの彼女に向って叫んでいる。
「目で見ているままのもん撮っただけなのに、何で犯罪になるんだよ!」
あのガヤガヤの中ででも、はっきりと聞こえる彼の絶叫。いわゆるゴム製の
サンダルが挟まった事件以来、どうもあのエスカレーターには、良い印象が無い。
改札を出たら、グル―っとミューザの方にまわって、ルフロン(ヨドバシですな)に行くようにしている。

僕の写真、あまり人が写っていない。遠くの群像?として写っている事ぐらいはあるのだけど
ズバリ人物が写っている様な写真はほとんどない。むしろ人止み待ち?をして撮るくらいだ。何でだろう?
肖像権がー、プライバシーがー、とかのチト青い事を、ことさらに意識をしているわけでもない(あれは商業的なお話が大方)。
コミュニケーションを取るのが苦手で、人物を被写体とする事が出来ないのだろうか?(ググったらコミュ障.とかいうらしい)
これも、今、文章にしてみたけど、ピンとこない。少しの間、考えてみたけどあまり良い答えが浮かばない。

そういえば学生の頃、R・キャパの写真展へ行った時の事を思い出した。あの有名な一枚を含めて、多くの
前線の写真があった。後年、芸術家や俳優たちとの親交があったから、そういう人たちの「二チャッ」とした笑みの
こぼれるポートレートなんかを期待して行ったのだが、前線の写真ばかり。ひたすら戦争、戦争。
昔の事で忘れてきているが、戦争の惨禍が、というより、こちらの感情に無遠慮?に踏み込んでくる物語性みたいなものと、
「ほれ、これを見て泣け。ここで泣くんだ。」みたいに、暗に計算され、強制される演出のようなもの?に辟易とした覚えがある。
僕の感受性(精神性でもええよん)が貧しかったと云えばそこまでだが、何だか強烈に抗いたい気持ちになったのは確かだ。

一方、木村伊兵衛のコンタクトプリント(ベタ)を見た時は、気が抜けたような気分になった。居合抜きの様に瞬間を切り取る
とまで言われたスナップの神様も、有名な作品の前後のコマでも、ちょっと違う構図で同じようなコマを撮っていたりしている。
変にホッとした半面、撮っている枚数(そりゃプロですからね)の膨大な量に、ただただ圧倒された。

で、何で僕の写真、あまり人が写っていないのか?についてなのだけど、やっぱりその写真を見たときに感じる
ドラマ性のようなものに抵抗を感じる(好きではない)のかもしれない。写っているのが男か?女か?若いのか?年をとっているのか?
何をしているところなのか?写真を見る人(もちろん僕ではない)の中に生まれる衝動の様なものが、僕が予想すら出来ない良からぬ
方向だったり、違うキャプションを付けられ悪用されたりする可能性が嫌(好きではない)なのかも知れない。

職場で、写真好きな同期と話した時も似たような事を云った事があった。
彼:「写真をどう見て、何を感じるかなんて、その人の心の自由なんだから、それくらいは認めてあげるべきじゃないの?」
僕:「じゃあ、僕はそういうのは好きでないとする、僕の心の自由は誰が認めてくれるの?」
彼:「・・・・お前、そんなこと考えて写真撮っているの?」
僕:「結局、このネットの時代に、どういう形で何年残るかもしれない写真にどういう責任をとっていくの?バカッターの写真なんて
  おそらくネットのどこかに永遠に漂っていて、晒され続けるんだぜ」
彼:「責任なんて取れる訳ないだろ?お前はちょいと複雑系が過ぎるんだよ(タバコ休憩はもう終わり、とばかりにそそくさと行っちゃった)。」

では、何で写真撮っているの?あくび.とも話した事があるけど、そのもの(被写体)に内在するはずの、誰も疑いようのない
実在(の・ようなもの)を撮りたいのだと思う。で、また話は戻る。ズバリ人物が写っている様な写真じゃそれは出来ないの?
判らない。単に好きではない事を理由にして逃げているだけなのかもしれない。
判らないけど、まずは嫌いではない方向で愉しんでいこうとも、強く思っている。何であれ、撮らねば始まらない。

この乱暴な「しばししょうちんとはいえ、むかっぱらがたったので・・・・・・・・・」も、もう、おしまい。
そんなに長くは消沈していられないのだ。
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by afuroyan | 2014-06-11 23:57 | ぼやき | Comments(8)
じつはいみふめい
この月曜日から扁桃腺をはらして寝込んでいる。熱は38℃ちょい。あまり測ると恐いからちょくちょくしか測っていない。
どういう訳かふら付きが激しく、積んである荷物に仏倒れに倒れてしまい(あとはあくび.ちんよろしく)となる。

もう四日も休んでしまった。
有休残量は?仕事の進捗は?気になることとは数あるが、優秀な後輩が居るので要らぬ心配をしてもしようが無いだろう。


夢を見た。
マレーシア?インド?パキスタン?そういうバサバサしたところ。雨が降っている。スコールだ。
みすぼらしい、やせぎすの老人がその雨に打たれている。

あまりにも気の毒だから、商店の軒先へ寄せて、ウインドブレーカーの様な水を通さない上着と、ビスケット(マクビティの3枚入りのアルミパック)を与えて、
何だか後ろ髪をひかれる思いでその場を後にした。何だか、もうだいぶ前に亡くなった祖父の、小さく縮んだ笑顔に似ていると思った。

ところがどっこい、そこで場面は大回転。インド映画?にありがちのあの展開。何処から湧いて来たのか判らんが、沢山の踊り子達と大音量の音楽。

あのみすぼらしい、やせぎすの老人はバリッとした金キラのゴージャスな衣装で、右側に2人?3人だったかな?の美女を従え、左に2人の美男?を従え、
階段を腰をフリながら、唖然として泡を食っている僕の方に悠然と降りてくる。右側の美女2人、吹石一恵Tuba Büyüküstünみたいな顔をしている。
左側の従者はあまり覚えがないけど、プリンスか、アル・ヤンコビックみたいな、げひた顔をしていた。

老人は、僕に近寄り(丁子のかほりがした)、しかも日本語でこういった。「2億円授けよう。 5000万で家を建て、5000万で絵を描きなさい」
「後の残りで世の中の為になるものを『作り』なさい」・・・・完全な命令形だった。両脇の美男?美女が非現実的に微笑んでいた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だいたいこの辺りで目が覚めるのが世の習わしである。
ダイタイ、務署と仲の悪い僕は目覚めるなり2億円の贈与税てえことは、半分は持っていかれるなぁ?とか考えている。


それにしても、変な夢を見たもんだ。
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by afuroyan | 2014-06-05 22:41 | ぼやき | Comments(2)
しばししょうちん
最近、何かを作っていない。オーディオまわりの工作でなくとも、工具を使って、何か形ある物をなんもないところから作り上げる
作業をしていない。モチロン、料理や日常的な修理程度の事はやっているのだが、構想から立ち上げて最終的な段階(使える状態)
にするまでの事をしていない。

右側ロゴ写真にあるちょっと怖い(電圧・電流が、高い・大きい)真空管で20W程度を見込んだアンプを作る計画もあったが、
仕上がりが20kgを容易に超えそうなのと(腰が・・・・・)、ISO(旧タンゴ)が廃業してしまったので、なんだか、やる気が
そがれたというか(そんな程度なのか?)で停止中。

元気があれば、誇大妄想的な(イヤ、失礼)電源部を作ってプリ.やDACを強化・・・とか思ってもいたけど現在はそれも消沈。
実に色んな事が停滞しているような感じがする。また、ブログ回りをしてみれば皆さまは非常に精力的で、隣の芝生は決して、
僕が思っているように青くは無いのは重々承知しているけど、さらにイヤシイ事に「みんな、お金有るなぁ」とか呟いたりして、
エラク、とんでもなく、みっともない。

一体このモソモソした状態は何?と思う反面、音が出ている内にしっかりと音楽と向かい合って聴いてみたらどうかね?とも思う。
ホーンを変えたら(作業時間20分)思いのほか調子が良いので少しの間は二マニマしていたのも事実。猛暑になってウインドクーラーを
入れる(うるさいから聴いている間は停止)までは暫し時間がある。面倒なプロコ.も一巡したから、おフランス系?の室内楽とか、
黎明期からの電子音楽とかをドバーっと聴いてみるとか、なんとなく半端になっている部分を頑張ってみても、それはそれで、
良いのかもしれない。

一方、写真趣味の方はと云うと、実は去年、メガネ(メガネ自体の具合はすこぶる良いのだが)を作ってから、カメラのファインダーとの
折り合いが色んな意味で悪く、写真趣味もダラケテいるというかどこか、突っ込めない感じがしている。かといってコンデジ.の
液晶画面は外では何が写っているかがトンと判らない上に、だらしなく腕を伸ばしたフォームに毎回苛立つ事、甚だしい。

ちょっと、GWのインフル.以降、色々と調子がオカシク、「どうらく」の周辺空間もモヤモヤとしていて気持ちが悪いのだ。
まあ、こうやって現状を文字として摘出?抽出?(中のと同じかどうかは自信が無いけど)をしてしまえば、別の気分、
別のディメンションになるのかなぁ?という期待もどこかある(いや、それを試みたツモリなのだが・・・)。

・・・・んんん。見に来てくれる人にツマラナイ、ひょっとしたら嫌な思いをさせるのもなんだけど、基本は自分のログ(記録)なので
・・・・どうぞ、ご勘弁を<(_~_)>
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by afuroyan | 2014-05-29 20:02 | ぼやき | Comments(7)
んふんる.だった
インフル.を貰ってしまった。おそらくはB型。
最初は風邪っぽいから風邪薬を飲んで様子を見ていたが、ここ金曜日よりウイルス君たちが勃興。
ここ十年で最高の9度越えをして今、微熱少年(松本隆の小説でもいいし、大前田りんのマンガでもいい)になってきた。

GWはもうおしまい。

熱が出ていると確かに知覚異常が起きる。僕の場合、視野(右側)が極端に歪んで見えるし、赤い物の彩度が落ちて見える。
脳症などで幻覚、錯乱というのは無かったけど色々と「こわひ」思いをした。いや、MERS 脳症とかもあるらしいから予後も用心。

ジゴクノカマノフタを少しずらしてしまった鴨
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by afuroyan | 2014-05-06 14:16 | ぼやき | Comments(0)
ゆえあって?
いや、理由なんかないのだけど、絶賛、放置中・・・・・・・!!
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by afuroyan | 2014-04-20 16:58 | ぼやき
すくえあ・・・
武蔵小杉の変電所の後にできた東急スクエア、何度か行ってみた。
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市立図書館が入ったりしているのだが、その下は例によってのショッピングプラザ?形式。女性の方は何とかなるでしょうけど、
アラフィフティのおじさんが、仕事帰りに寄るって云ったって、小規模な本屋と靴屋くらいしか無い(鴨)。ハンズ ビーが入っているけど
ファンシーショップみたいで心もとない。なんだか、ヤングなママさんをターゲットにしたようなお店も多い。

以前、ゆめみで、ぼやいているが模型屋(と言うより玩具店)や、バイアスのかかっていないまともな電気屋がないのがツマラナイ。
あと、楽器屋とキチンとしたホームセンターも必要だ(あ、川崎駅のラゾーナはそれっぽい?)。

出店するからには、綿密なマーケティング・プランがあって、偉い人のハンコが幾つもついての運びなんだろうけど、ちょっとだけ寂しい。
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by afuroyan | 2013-06-13 19:52 | ぼやき | Comments(4)
ふつかねた
2週続きで少し忙しかったら、ズバリ、リソースが無くなってしまった。(世の中の人には申し訳ないけど)、昨日今日と寝て過ごした。
寝ても、もうあまり面白くないので起きてはみたけど、確かに体は軽くなったけど、力が入らないですね。昔は良く寝た後はメガネなしでも
字が読めたり(遠視⇒老眼)、ふわふわと、街へ繰り出したりもしたけど、そういう気分でもない。「だんだん回復し難くなってきている」という事か。
喉が痛くて、少し熱があったから、風邪もひいていたかもしれないけど、最近は寝てもあまり調子良くならなくなって来たような気がする。 困った。
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by afuroyan | 2013-04-28 20:33 | ぼやき | Comments(6)