ぶーげんびりあ
オシロイバナ科だそうだが立派な樹になっていた。
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全景はこんな感じ
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Nikon D200
Ai AF Nikkor 50mm F1.8S

紫色に見える部分は苞葉と呼ばれる葉。
お花の本体は中央の白い部分。

後に見えるは、焼き鳥屋さんとお弁当屋さん。
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by afuroyan | 2008-06-08 22:18 | digital | Comments(8)
Commented by suze69 at 2008-06-09 00:14
これが、ブーゲンビリア!!
初めて見ました!

父親の田舎に帰る時の船の名前が、「ブーゲンビリア」やったんです。
大阪・南港または神戸・青木(オウギ)港へ戻る船の名前は忘れましたが。
Commented by soave at 2008-06-10 00:45 x
へ~。水木類の花弁に見えるところも包葉でいいのかしら。
でもきれいだからどちらでもいいですね。
Commented by afuroyan at 2008-06-10 23:47
suze69さん、どうもです。
鹿児島のフェリーはひらがなで「ぶーげんびりあ」なんで、そのまえは
佐渡の方を走っていて「えっさ丸」という名前でした。お花の方は黄色いバージョンもある
らしいですが未見です。
Commented by afuroyan at 2008-06-10 23:47
soaveさん、どうもです。
苞はつぼみを包んでいた葉のことをいうらしく一つ一つは苞片というらしいです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%9E
サトイモ科の仏炎苞は有名だと思います(この前のFSXさんのマムシグサとか・・・)
しかし、ブーゲンビリア盛大でキレイです。
Commented by suze69 at 2008-06-11 00:09
そうでした。
何故かひらがな表記でした。

鹿児島行きやのうて、日向です。
鹿児島行きにも同じ船名があるんですねぇ。

云われてみれば、黄色の花のイラストやった気がします。


Commented by afuroyan at 2008-06-11 21:31
おおおお、大変な思い違いをしていました。
鹿児島のフェリーの「ぶーげんびりあ」は2005年就航。
suze69さんの乗られた大阪―日向航路の「ぶーげんびりあ」は
1971年就航ですな。初代「ぶーげんびりあ」ですね。

Commented by suze at 2008-06-12 00:20 x
父の田舎へ行く時に乗った船『ぶーげんびりあ』は日本カーフェリーやったと思います。


父の姉が働いていたから、時には2等の切符で特等に乗船できました。


甲板にプールがあったんやけど、帰るのはいつもお盆の台風直撃時。

足摺岬付近がいちばん酷くてね。

船が30°ぐらい傾き、プールの水もお風呂の湯もこぼれ、それどころやなかったですよ。



今は叔母も肝臓癌で他界し、父も脳梗塞で亡くなり、日本カーフェリーも無くなったんやなかったかな?
Commented by afuroyan at 2008-06-12 22:36
やっぱりそうでしたか。初代ですよね。船は基本、同じ船名が無いですからあれ?とは思ったんです。
船酔いしないんですけど、胃がギューっと持ってかれて、まだギューっとしているときに
また反対側へギューっとされるのはタマリマセンね。
まあ、世の中、順番ですので…(@順番待ち)
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