ひかーる、ひかる・・・
続けてCMの事でなんなんだけど、一方で東芝の一連のアレ(アレですよ)は何?がっかりだよ~
(CM本体はこちら:https://www.youtube.com/watch?v=pFqNnEGIDG8

さて、じぇーじぇーでぐっとこらえたEL84pp用の東芝の6BQ5(Hi-Fi)のペアを買ってみた。
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ペア包装(東芝でペアリング)の6kというのは、もう無くなっちゃったのか、見つからなかった。
同じ純正ペアは、秋葉原の今井ビルの上(以前はそば屋の上だった)のお店に9kであったが、
お店でバラ品をペアリングしたのが7kで出ていたので、それを頂いた。別にカソード抵抗は分けているし、
ペアリング測定時の動作点で動作させている訳では無いのだから、ペアじゃなくても良いかなぁと思ったけど、
一応チェッカーを通したという事で、安心料なのかな?

6BM8の時と同じく、良い、良いよ~で常用管決定なんだけど、どうしてこうも違うかな?
欧州の銘柄は知らないけど、こういう細やかさと力感(の・ようなもの)が両立して、スピーカーの後ろにもう一部屋できた様な
奥行きが出来る感じはタマリません。材料なのか、構造なのか、それとも工程なのか、秘密のナントカなのか、プラシーボなのか?
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by afuroyan | 2015-11-12 18:49 | audio | Comments(0)
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