きょうもげんじつ
太陽の左側、少し淡いが長い、幻日。
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右側のを見た記憶が余りない。
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by afuroyan | 2013-06-30 19:36 | digital | Comments(4)
Commented by bmwk_rs at 2013-07-01 05:13
けっこうな頻度で見れるのでしょうかー
これまで、あまり意識してませんでした。
Commented by あり at 2013-07-01 09:45 x
上空に寒気が入ったり大気が不安定な場合に出やすいのでは
ないでしょうかね。よくわかりませんが。時期としては季節外れ
かもしれません。というか今がそのときなんすかね?冬は多い
かも知れませんね。
Commented by afuroyan at 2013-07-01 19:50
bmwk_rsさん、この地方では、さほど珍しい現象ではないようです。
あくび.の記事 http://ajiwai.exblog.jp/20374224/ も入れれば先月は3回、見ています。
薄い筋のような雲が出ていて、とろんとした夕方、日没1時間程度前に現われることが多いようです。
Commented by afuroyan at 2013-07-01 19:51
ありさん、涼しくてありがたいのですが、空梅雨の気配もしていてダムが心配です。
大気光学現象は氷の粒によって起きることが多いので、高層の温度が低い冬の方が
チャンスが多いような気もします。でも、自分のタグを見てみると、真夏に環天頂アークや
水平環アークを観測していますから、条件が揃えば、いつでも出るんじゃないでしょうかね?
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