おいどん
しばらく間が空いてしまった。

文庫で松本零士の「男おいどん」を読み直す。
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文庫は字が小さくて、メガネの度をUPしないと読めない。
それにしても、一話読むごとに、おセンチ.な気持ちになるのは何故だろうか?
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by afuroyan | 2012-04-22 22:31 | digital | Comments(2)
Commented by kororogi2 at 2012-04-22 22:38
これ読んでない(ちょびっとは読んでますが)です。「大宇宙の小さな四畳半」とかバリエーションも豊富だったような。
サルマタケ?ってここにでてきたのかな?
性別廃止で遊びに行ってみたいお部屋です。
Commented by afuroyan at 2012-04-23 22:25
kororogi2さん、どうもです。
サルマタケはこの作品由来ですね(↑表紙の黄色いの)。
「四畳半もの」は沢山あって、登場人物もスターシステムに則って、後々の作品に出てきたりします。
方丈記の空間もそうですが四畳半って、やっぱり特殊な(結界みたいな)空間だと思いますよ。
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