しろいのうぜんかずら ⇒ ぴんくのうぜんかずら 
白い(いやぁ、ピンクだな)ノウゼンカズラ。なんだか最近は寒いけど、まだ咲いている(鴨)
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Nikon FG
Ai Nikkor 28mm F2.8S
FUJI FUJICOLOR 100

野分が近づいている様です。皆さまもお気を付けて。

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# by afuroyan | 2017-10-21 21:56 | 135 | Comments(0)
ぼーりんぐ
なぜか、撮ってしまうボーリング場。大きなピンがヌッと現れるとパチリとやってしまう。
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Nikon FG
Ai Nikkor 45mm F2.8P
FUJI FUJICOLOR 100

と云いつつ、この前ボーリングをやったのはひょっとしたら前世紀かもしれん。

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# by afuroyan | 2017-10-18 20:25 | 135 | Comments(0)
かたむくのだ しょのご
かたむくのだで水平が出なかったカットを、もう一度撮ってみた。
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Nikon FG
ニコンレンズ シリーズE 35mm F2.5
FUJI FUJICOLOR 100

慎重に撮ったつもりなのだけど、それでも色々なところが傾いて見える不思議な空間なのだ。

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# by afuroyan | 2017-10-11 20:33 | 135 | Comments(2)
たかいとこ
目線よりも少し高いところにある鉢植え。
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FUJI GA645
SUPER-EBC FUJINON 60mm F4
FUJI PRO160NS

ちょっと不思議な感じがする。


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# by afuroyan | 2017-10-10 21:08 | 120 220 | Comments(2)
ばんけん
佇む番犬、鎖無し、サングラス有り。
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Nikon FG
Ai Nikkor 28mm F2.8S
FUJI FUJICOLOR 100

横着して自転車にまたがったままで撮っている。

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# by afuroyan | 2017-10-09 20:02 | 135 | Comments(0)
あわびぐも
今朝がたは冷え込んだ。空にはウチで言うところのアワビ雲ホールパンチ雲が出来ていた。
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穴あき雲ともいうらしい。過冷却で雲が消滅(穴が開く)するからには、寒気が入ってきているのであろう。

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# by afuroyan | 2017-10-05 20:29 | digital | Comments(2)
ちゅうしゅうのめいげつ
中秋の名月。去年は曇ってしまってハム(?)かなんかでごまかしたが、今年は何とか見えるので頑張ってみた。

ノートリム
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ピクセル等倍でトリム(700×700)
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BORG 76ED(D=76mm f=500mm)
Nikon D700 (ISO800)

・中秋の名月は満月前 ⇒国立天文台ほしぞら情報の記事 
・去年は9月だったのに、どうして10月? ⇒tenki.jpサプリの記事

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# by afuroyan | 2017-10-04 19:50 | astronomical | Comments(2)
小さくて、青いイチジク。
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FUJI GA645
SUPER-EBC FUJINON 60mm F4
FUJI PRO160NS

まだ、熟していないけど、木全体が良くかほります。

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# by afuroyan | 2017-10-03 20:38 | 120 220 | Comments(2)
やねもよう
横断歩道を渡る時に、見つけた模様。
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屋根瓦の規則的なパターン。
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中々面白い。



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# by afuroyan | 2017-09-30 21:52 | digital | Comments(0)
せんしゅう・・・
先週、の晴れ間。C-1でしょうか?
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今日はじゃじゃ降りでしたけど、明日は晴れるのでしょうか?

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# by afuroyan | 2017-09-28 21:46 | digital | Comments(0)
ほんじつのさいうん
本日の彩雲。
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逆光だと液晶モニターには何が写っているかが良く判らない。下のオレンジ色っぽい部分が電線にかかっているのはしっぱい鴨。

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# by afuroyan | 2017-09-19 20:29 | digital | Comments(0)
だんかんは?
少し、涼しくなって来たので球アンプを聴いてみたくなり、メインスピーカーをネットワーク仕様にしてみた。
マルチ.(HIアンプはここここいらを参照、LOWアンプはクラウン)と比べるとだいぶマイルドなんだけど、良い所もあるので
デジvs.アナみたいな二元論に走らずに、まぁ、楽しくやれるようにしましょう。

実はプリアンプはセレクターの後はバッファーで受けて、東京光音のATTを経てフラットアンプ(G=10dB)で送り出している。
±電源駆動だし、オペアンプだし、バッファーの後でもフラットアンプの後でもオフセットは、えいやっと目を細めれば0Vだし・・・
で、カップリングコンデンサー(CR結合のC)は無しで直結にしていた。もっとも、LOWアンプのクラウンは確実にDCアンプだけど、
間にチャンデバ.が挟まるし、ソース機器の出力はみんな切ってあるからなぁ・・・と直結を善しとしていた。

ところがネットワーク仕様だと、プリアンプを出た後はそのままパワーアンプに接続される。これから先は真空管アンプでのお話となるが
昨今の回路だと初段のゲートグリッドにカップリングコンデンサーを入れる(丁寧な?)設計は少ないように思う。2段増幅ならばその段間に、
3段増幅ならば、初段と2段目の段間にも入っている回路をチラホラ見る。

おまけで高い高いカップリングのCを4つも省略出来る。
なんて軽口をたたきながらハイブリッドなEL84ppアンプでは直結してしまったが、今まで作った球アンプでの段間の定数は
0.47μF(カップリングコンデンサー)の270kΩ(出力管のグリッドリーク抵抗)程度の穏当(え?)な値としていた(後述の2A3s)。
この組み合わせだとカットオフ周波数は1.25Hz程になる。各管カソードのバイパスコンデンサーが入っていて、なおかつ、
出力トランスが入るのだから、この辺りが常識的な設計なのかなぁ・・・とあまり突っ込まないでいたというのも事実。
インプットトランス、段間トランス結合、直結でもロフチン・ホワイト(七面鳥)アンプとかはよく知らないけど、
ようは、出力管のグリッドリーク抵抗にはお作法的にもピリピリ(自己バイアスでも)していたけど、カップリングコンデンサーに
関しては「なんかなぁ」と言う気持ちとともに、いい加減(良い加減なら善いのだが)な状態だったのである。
そのクセ、各管カソードのバイパスコンデンサーは増やした方が良いような事を掴んでいたようにも思う。

そんな設計のアンプ(今回は2A3sを引張り出した)でネットワーク仕様のメインスピーカーを聴いてみると、実に聴き易い。
何でもスルスルと聴けちゃって少しニヤケてしまうのだけど、何枚か聴いているうちに「あれ?」と思うことになる。
大雑把な表現になるが、高い音はそんなに気になる処は無いのだけど、低い音が膨らむというか緩いというか、遅れて「ほよん」と
やって来るというかで、違和感があるのだ。低弦のボウイングはブワンと膨らむし、グランカッサも「どるる~ん」と来ないで何だか失速してしまう。

ダンピングファクターが実測3弱である事や、ペーパーの軽いコーンの高効率ウーハーでは無く、重いウーハーである事から
もうこの辺りが直熱3極管シングルの限界(音量の事では無く)なのかなぁと生意気な事を考えていた。
野分もやって来ることだし、連休は蟄居かなぁと思っていたら閃いた(というか思いついた)。
カップリングコンデンサーを取っちゃうのは難しいけど、大きくしてみよう。部品箱(タッパー)を見ればASCの3.0μF/400Vがある。
お風呂前に、既存の0.47μFとパラにこの3.0μFを追加してしまおう。チ〇ン付けより少しマシな半田付けでパラったら、あら不思議。
当家比だけど、上記の低音のエクスキューズはほぼ解消。膨らまないし、遅れないし、沈み込むとこはキチンと沈む。
ワンポイント録音のホールトーンもサッと寄せてスッと引いて、耳が横から押されるような感じは極小になり好ましい。

カットオフ周波数は0.17Hz程で0.47μFの時に比べ1dec近く下がる。
出力トランス特性との兼ね合い、各管カソードのバイパスコンデンサーとの兼ね合い、コンデンサーの銘柄による違いとかを
さらに考えたいが、(マルチ.と比べると色々と云いたくなることはあるけれど)今のところはかなりゴキゲン。

と、ここまで書いていてボンヤリと思い出して来たけど、昔々にすでにオペアンプの回路で、カップリングのカットオフ周波数は
コンマ幾つにしないとダメだと思っていたから、件のプリアンプでは直結にしちゃったんじゃなかったっけ?
・・・もう昔のことが、連続して思い出せなくなって来た(のかなぁ?)

野分18号がやってくる。あたまごんごんだか、みみつんつんだかにまたなる鴨。困った。
皆様も、お気を付けて<(_~_)>

※同日追記:ま、チャンデバ.のカップリングがどんなものなのかも調べないといけないのだろうけど・・・

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# by afuroyan | 2017-09-17 14:59 | audio | Comments(0)
したまちぶどう
今日の午後、往来でふと上をみたら仕舞屋っぽいお家の二階にブドウが生っていた。
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袋もかかっていた。

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# by afuroyan | 2017-09-08 22:41 | digital | Comments(0)
どんよりくもりのひ
もう9月。
8月の末にネガで撮ってみた。どんより曇りの日で「(やっぱり)ネガって難しい」という仕上がり。

まだ、青い栗の実
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サルスベリ 最近はこの色が良く目につく
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近所の製作所さんのダライ粉
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曇りの日に何だかウッソウとして見えた
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少し前は小さいヒマワリだったのに、もうコスモス
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いわゆる、13枚目の憂鬱というやつ
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スクエアは Arsenal KIEV60 TTL   MC ARSAT 80mm F2.8  
6×7は PLAUBEL makina 670   NIKKOR 80mm F2.8
フィルムは FUJI PRO160NS(ポートレート用??・・・曇りの日は扱いがムズカシイ鴨) 

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# by afuroyan | 2017-09-01 20:29 | 120 220 | Comments(2)
ねろしゅうかく
明日は雨っぽいし、そのまま台風の影響を受けそうなので、収穫出来そうなネロを採ってみた(ハチコさんは色が難しい)。
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まだ、一回目だけどこんなに採れてしまって、どうしよう(速コールドスリープ)。

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# by afuroyan | 2017-08-30 21:05 | digital | Comments(0)
ふみきり
今日、歩いていて件の「銀座線の踏切」に着いたら、遮断機が下りて車両が通過していた。
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自然光(曇っていたから、いや日影だからか少し青っぽいが)で見るこの車両の色は、何だか見慣れない。

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# by afuroyan | 2017-08-24 23:30 | digital | Comments(6)
ぶりぶりと しょのご
このところ、ずうっと曇りがち、雨降りでまともに撮っていませんね<(_~_)>

で、お手軽にベランダのハバネロなんですけど、色が付いてきました(前ボケ失礼)。
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この段階では、壱号君(・・・右下にちょろっと)と同じくオレンジ色っぽいのですけど、その後、壱号君はコカコーラの缶と同じくらいに赤く熟しています。
確かに、赤い品種でした。

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# by afuroyan | 2017-08-19 10:03 | digital | Comments(2)
うどんげ?
昨日の記事で追加した画像を懐かしく見ていたら、あるものが写っていることに気が付いた。RDC-i500の元画像を見たら1024×768という
小さなサイズだったのだけど、ピクセル等倍にしてその部分を抜き出してみる。
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これはイワユル、優曇華の花(クサカゲロウの卵)ではないだろうか。

う~ん、今頃になって気が付くとは<(_~_)>

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# by afuroyan | 2017-08-06 17:58 | digital | Comments(0)
ぶりぶりと
ちょっと数日見なかったら、もうこんなのがブリブリと生っている。
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・・・どうしよう・・・<(_~_)>

同日追加:懐かしの画像(2006年7月中旬 リコー RDC-i500 )
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良く見たら優曇華の花がついていた。

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# by afuroyan | 2017-08-05 22:01 | digital | Comments(4)
じゅぴたん しょのに
どっちの極か判らないけど、そっちから見ると。
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クリックするともう少し大きくなる。怖いわ~

NASA

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# by afuroyan | 2017-07-28 20:59 | astronomical | Comments(0)